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チーフ・オフィサー制導入のお知らせ

2017.07.25

フロイデ株式会社は2017年7月1日付で、「チーフオフィサー制」を新たに導入します。これにより、会社の経営基盤の強化と業務支援の効率化をはかってまいります。

 チーフオフィサーは、社長の権限と責任の一部を移譲され、特定の分野について全社に対する指揮命令権限を有するもので、具体的には、代表取締役社長であるCEO(=最高経営責任者)に加え、COO(Chief Operationg Officer=最高執行責任者 、CTO(Chief Technical Officer=最高技術責任者)、CSO (Chief Strategy Officer=最高経営戦略責任者)CIO(Chief Information Officer=最高情報責任者)と、4つのチーフオフィサーを設置します。
 このうち、COOは経営全般・CTO/CIOは技術および情報統括を戦略的に行うとともに、CSOが課題解決及び3カ年計画達成の向けて社長の権限と責任の移譲を受け、各特定事項を全社的に統括します。

 フロイデは今後も、アジャイルをベースとしたラボ型開発の強化とともに、経営基盤の強化を図り、「無職・フリーターを含む未経験者を1000人エンジニアにする」というミッション実現に向けてさらなる飛躍を目指していきます。