SERVICE ラボ型IT支援サービス

ラボ型IT支援サービスの流れ

ラボ型IT支援サービスの進め方

1. 事前準備・事前教育

顧客の要求するスキルに合わせ、弊社スタッフに数日程度の教育・指導を行います。

弊社スタッフに対しては、現場に入る前に、顧客の要求するスキルに合わせ数日程度の教育・指導を行うため、スタッフスキルに関しても安心です。 また、現場に入る前の環境構築も弊社が行います。(例えば常駐時に使用するPC等は弊社より持ち込みにて負担致します。)

2. 開発元常駐(首都圏)

御社開発現場に3ヶ月程度常駐。開発業務と同時に信頼関係の構築を行います。

弊社サービスでは、受注後3ヶ月程度、まずは開発元に常駐して開発を行います。その間に御社開発メンバーと充分な信頼関係を構築することに努め、福岡に持ち帰った後のスムーズな開発継続へとつなげます。また、1か月前の契約解除対応も可能ですので、この期間は「お試し期間」としてもお考え頂けます。

3. ラボ契約(福岡)

福岡の弊社に持ち帰り、クラウド環境を使って開発継続。月ごとの委託契約で作業を行います。

弊社のラボ契約は「月額制」による継続的な受託開発サービスなので、発注業務を固めなくてもよく、柔軟に作業を遂行でき、検収作業も必要ありません。また、クライアントの要望による仕様変更や優先順位の変更などが起きた場合も、柔軟に対応を行います。
さらに、開発環境にはAzure、AWS等のクラウド開発環境を準備。東京から福岡へ持ち帰った後も、御社常駐時と変わらずチェック・運用が行えるので安心です。